The Catskill Fly Fishing Center and Museum

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CATSKILLS(キャッツキルズ)はタフデーだった・・・敗北・・・

でもすごく楽しかった。かなりリフレッシュ出来たし。

CATSKILLSは川が多いし、広大過ぎて、ライズしてないとフライフィッシングで釣るのはかなり難しい・・・。

でも50センチくらいの大きいブラウン見た・・・。

試練だ・・・。いつの日にかリベンジだな。 Details »

CATSKILLS(キャッツキルズ)でフライフィッシングしているアングラーは20人くらい見たかな。

タフデーでライズしていないからか、来て、少しキャストしてダメだと判断したのか、すぐに行ってしまった。

ちなみにこの川は夏のイブニングライズが入れ食いらしい。 Details »

念願のCATSKILLS(キャッツキルズ)でのフライフィッシング。

ついにキャッツキルズへ。まずは釣具店で遊漁券といろいろ情報を教えてもらう。

遊漁券、14ドル。ドライフライ10個、22ドル。キャッツキルズでのフライフィッシング、プライスレス。

キャッツキルズはマンハッタンからクルマで北へ2時間くらいいった場所。ニューヨーク州。ニューヨークはマンハッタンを出ると、いきなり田舎になる。今回、アメリカ3回目にして、アメリカの田舎に初めて来た。キャンピングカーが走り、キャンプ場にはキャンピングトレーラーが並ぶ。こんな感じ、大好きです。

キャッツキルズは広葉樹で、秋には紅葉になるらしい。既に紅葉が始まっていた。気温は12度。釣具屋のオジサンに今日はタフデーになるよ!って言われてしまった。ちなみにキャッツキルズにはブラウントラウトしか棲んでいないらしい。

ブルックトラウトの発祥地だと聞いたけど、ブラウンに駆逐されてしまったのか・・・。

とにかく川へ出発だ!! Details »

ニューヨークのフライフィッシング専門店、Urban Anglerへ。

合間を縫って、マンハッタンにあるフライフィッシング専門店のUrban Anglerへ。

オフィス街のショップで、ディスプレイも洗練されてました。

キャッツキルズにフライフィッシングに行く予定なので、店員さんにキャッツキルズ情報を教えてもらい、キャッツキルズ用フライを少々購入。 Details »