札内川に来ました。水が凄く綺麗だし環境が良い。重い流れの中にいる虹鱒は小さいのにめちゃめゃ引いた。

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今日は早朝から家のすぐ近くの札内川に来ました。水が凄く綺麗だし環境が良い。重い流れの中にいる虹鱒は小さいのにめちゃめゃ引いた。一週間ぶりくらいに釣りしてるけどやっぱり面白い。

美里別川でニジマス、伊忽保川ブラウン来ました。

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十勝へ向かい、美里別川でニジマス、伊忽保川ブラウン来ました。いずれも小さいけどフライ初ブラウンです*\(^o^)/*

阿寒川はジブリ的な雰囲気。50-60センチ級の虹鱒が爆釣です。

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阿寒川はジブリ的な雰囲気。50-60センチ級の虹鱒が爆釣です。川釣り下ってまた登ってハードだったけど、結局ホテル跡裏が一番いいのね。今新しいホテル建設中。

屈斜路湖は虹鱒じゃなくて雨鱒が本命だとか。80アップの雨鱒…ヤバい。

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屈斜路湖は虹鱒じゃなくて雨鱒が本命だとか。80アップの雨鱒…ヤバい。雨鱒ポイントに向かうもただでさえ怖いのに天候荒れててよけいに怖い。結局、ウッチャンしか釣れず。それと屈斜路湖流入河川に50アップのオショロコマ情報あり。陸封鎖ドリーバーデン。1時間沢歩きが必要な上にヒグマの巣…さっき寄ったフライショップに来てたおじいちゃんがそこで釣って燻製にするらしい。この前は50センチを3尾釣ってきたとか。そのおじいちゃん1人で山女魚釣りに行った…。地元の人はヒグマとの距離が近い気がする。来年、まずそのおじいちゃん捕まえるわww

出ました虹鱒60オーバー!!@屈斜路湖

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出ました虹鱒60オーバー!!@屈斜路湖

ギンギラ虹鱒でした。産卵後なのか瘦せていたけれど。

羅臼でスープカレーとスルメイカの刺身(ゴロ付き)を食べて出発

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羅臼でスープカレーとスルメイカの刺身(ゴロ付き)を食べて出発。午後からドリーバーデンが釣れるとネットで話題の忠類川へ。河口1キロ上流から釣り下がるも1尾も釣れず。オショロコマすら見当たらない。道の駅摩周温泉まで来たけど車中泊とキャンプカーで混んでる。流石、摩周湖。行かないけど。観光地スルーし過ぎな件。いつか一緒に。

知床奥地で黄金の虹鱒が釣れた…これは珍しいのだろうか。

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知床奥地で黄金の虹鱒が釣れた…これは珍しいのだろうか。熊的な怖さあり…

羅臼産オショロコマの揚げ焼き

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羅臼産オショロコマの揚げ焼き

テンカラ×フライフィッシングで1時間でオショロコマ爆釣でした

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テンカラ×フライフィッシングで1時間でオショロコマ爆釣でした。釣り堀レベルにオショロコマが釣れるのが知床クオリティ。イブニングライズの食い気が異常。

知床で尺オショロコマ。尾びれが大きい…ドリーバーデン?

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知床で尺オショロコマ。尾びれが大きい…ドリーバーデン?

知床の河川にて推定60-70の魚影あり。カラフトマスか?ま、まさか…

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やばい、すぐそこに推定60-70の魚影あり。カラフトマスか?ま、まさか…オショロコマはたくさん釣れました。

ウェットフライを流したら早速オショロコマが。河口まで100メートル。ドリーバーデン候補かな?

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ウェットフライを流したら早速オショロコマが。河口まで100メートル。ドリーバーデン候補かな?知床の川は水が冷たくてすごく綺麗。

知床峠、北海道3回目にして初めて景色見れた

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知床峠、北海道3回目にして初めて景色見れた。思ってたより凄い。ウトロは暑かったのに羅臼は寒い(>_<)

昨日、虹鱒釣ったすぐ近くで今日ヒグマ出没情報

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昨日、虹鱒釣ったすぐ近くで今日ヒグマ出没情報。

作戦は命を大事に。

ラフロイグ同盟はじめました。

たとえ明日、世界が滅亡しようとも今日私は鱒に会い行く。

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たとえ明日、世界が滅亡しようとも今日私は鱒に会い行く。

浜頓別のフードバンーサンズで釣り談義

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浜頓別のフードバンーサンズで釣り談義。まさに釣り旅北海道。ワインとピザが美味しい。

ウェットフライの流し釣りを伝授

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今日も朝3時から佐藤氏と釣りへ。ちっちゃい虹鱒2つでした。佐藤氏は40-50くらいのを虹鱒かけるも逃してしまう。ウェットフライの流し釣り教えたので釣果があがるはずだ!

浜頓別にあるフードバー・サンズのマスター、佐藤氏と早朝フライフィッシングに。

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浜頓別にあるフードバー・サンズのマスター、佐藤氏とウイスキーからのフライフィッシングに。朝2時半集合です!

天塩川は秘境レベルじゃない、魔境だよ。

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天塩川は秘境レベルじゃない、魔境だよ。ここでは釣ろうと思ってはダメだ。大人の嗜みを楽しむ川だな。ここのイトウは本当に幻で、釣れたらオマケみたいなもんだ。釣れないの前提で楽しみましょう。

アンモナイトハンターのおじいちゃん達も言ってたよ、もう化石なら家に既に腐る程あるって。見つけに行く事自体と、それに伴う新しい出会いや仲間との時間が何よりも最高で幸せだって。そんな感じで綺麗な化石1個くれました。

何の意味も無い、ただの趣味に熱中してる無邪気な大人達の素敵さは異常。

もしかしたら天塩川のイトウも授かり物なのかもしれない。

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中川の釣り具店に行った。

店主はフライ歴45年らしいがもう4年間も天塩のイトウの顔を見ていないらしい。天塩のイトウはそういうレベルだ。ただ大きいサーモンフライしか使わないこだわりがあるらしい。フライフィッシングの歴史、バックグラウンドを網羅していた。絶対これで釣るんだ。オリジナルのイトウ用サーモンフライで101cmが夢だとか。まさにハードボイルドの世界だ。

猿払で年間100尾以上釣る彼の友人も天塩では5年間釣れていないらしい・・・

約5年前、プロの水中カメラマンが天塩川に潜った事があるらしい。イトウはうじゃうじゃいるとか・・・天塩川は安心ですね。カメラマンはそういい残したとか。もちろんポイントはあるし、もしかしたら釣り人の手が届かない場所なのかもしれない。

そもそもイトウは食い気が無いと全てを完全に無視するらしい・・・

イトウの食い気、大水の前か後か、それとも真夜中か・・・もはや得体の知れないモンスターとの戦いである。

アンモナイトハンターは、アンモナイトの化石を見つけに安平志内川のさらに奥地までテントを持って2泊3日で行くらしい。

まさにトレジャーハンターですね?いや、お宝なんかじゃない、授かり物だよ。

もしかしたら天塩川のイトウも授かり物なのかもしれない。

縁とは本当に不思議だ。出会うのが必然だったかのように、全ての準備が整っている。

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わくわくしていると必要な時に必要な人が現れるらしい。

天塩川はネットの情報は少ないし、道路から川を見る限り、入れそうな場所は無いし、規模が大き過ぎてポイントの検討すらつかず、圧倒されていた。

縁とは本当に不思議だ。出会うのが必然だったかのように、全ての準備が整っている。

朝の5時頃、道の駅にロッドホルダーを付けたランドクルーザー。イトウですか?この一言から全ては始まった。

・・・札幌のドリーバーデンでね・・・そこはつい先日、たまたまた寄ってお世話になったフライショップである。この偶然に偶然が積み重なる感じは一体何なんだろうか。

凄く魅力的な大人だった。ダンディズムというかハードボイルドというか。達人なのはフライフィッシングだけでなく、あらゆる釣り、ヨット、クルマ、狩猟、音楽・・・多くの事に対して達人だった。ブラックジョークのセンスも素晴らしく、笑いが絶えず、面白く、勉強になる3日間だった。

結局、一緒に釣行した3日間、イトウは釣れなかったが、(達人は初日に1尾釣っている)、物凄い趣味に出会ってしまったと改めて思う。

面白ろ過ぎる。これが率直な感想で、釣れなくてもこれだけ面白いのに、もし釣れていたらどうなっていたんだろうか。

こんな道具でこんな釣れない釣りしてるバカは日本に5人くらいしかいないよ。どうやら僕は6人目の素質があるらしい。バカさだけなら自信がある。

左スペイキャストも今日1日でコツがわかり、音を鳴らしてさらに飛ぶようになった。僕のフライに巨大モンスターが喰らい付くのも時間の問題だな。

達人とはもう完全に友達になれた(と個人的には思っている)。傷だらけのフライラインも文句言いながら丁寧に補修してくれた・・・自分としたことが、別れ間際、感極まって泣く寸前だった。大丈夫、バレてないはずだ・・・

さぁ、次はどんな冒険へ?

ブルースアンドウォーカーのロッド、ハーディーのクラシックリール。

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中川町の流れが1番。リトリーブの釣りはしないよ、俺は絶対に口にかける。イトウは一匹も殺した事はない。

彼はそう言い放った。

彼はハンター試験の試験管でもある生粋のプロハンターだ。

中川町での天塩川の流れはかなり速く、そして重い。チェンジダイレクションからのシングルスペイで対岸にフルキャスト。彼はフローティングラインにシンクティップを付け、表層を流す。ラインが川の中心の流れに押されてフライが泳ぎだした瞬間…来る…

もしかかれば100メートル上流に走るから覚悟しときなさい。フロロカーボンの4番のティペット?そんなんじゃすぐ切られるよ。ニジマスとはわけが違う。

彼のフライはクラシックタイプ。いわゆる本物の毛針でサーモンフライも使う。ゾンカーやマラブー、ニンフ等は一切使わない。

ブルースアンドウォーカーというイギリスのメーカーの長く重いロッド、ハーディーのクラシックリール。

彼はそれを優雅に使いこなした。

極めし者…

ザ・テシオ。ここが日本におけるフライフィッシングの一つの頂点かもしれない。

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今朝も4時に起床し、達人と共に天塩川釣行へ。65歳。口は悪いが優しさと哀しみを感じとれた。ウィットとユーモア溢れる会話の内容からかなりの知性と教養を感じた。

今日は右岸に行ってみよう。左スペイも出来るようになりなさい。達人直伝で流れの中、両側からシングルスペイが出来るようになった。

天塩川の真ん中まで立ち込み、対岸に向かってスペイキャストを繰り返す。天塩川はそんな僕らに対し、完全なる無視を決め込んだ…

ザ・テシオ。ここが日本におけるフライフィッシングの一つの頂点かもしれない。

居着きの者、降海型の者。最初の覇者は川に居座る。負けた者は海に逃げる。逃げた奴が強く、そして巨大になって帰ってくる。

天塩川の強烈な流れを遡上してくる銀色の巨大モンスター。これが、ラスボスの正体だ。

さぁ、最終決戦の明日は3時起きだ。

おじさまスペイキャスターと一緒に天塩釣行中です。中川には良いポイントたくさんある。

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道の駅なかがわで出会ったおじさまスペイキャスターと一緒に天塩釣行中です。ブルース&ウォーカーというメーカーのロッドでフルラインで優雅にスペイキャストを決めるおじさまだ。左右のシングルスペイを教わった。シングルスペイが効率良いし、ペリーポークやオーバーヘッドよりも勢いよく飛ぶ。水面を叩かないので魚も逃げにくい。フライフィッシングを始めて2年、日本にほけるフライフィッシングの最高峰、天塩川ディープウェーディングを体験。死がすぐ近くにある感じ。エクストリーム過ぎて面白い。

中川の無料宿泊施設凄い。ここがラスボスとの戦いの拠点だ!

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中川の無料宿泊施設凄い。ここがラスボスとの戦いの拠点だ!ここでおじさまスペイキャスターの3泊4日で天塩川イトウ釣行です。

天塩川河口付近は大河過ぎて戦う術無し。撤退。天塩川と問寒別川の合流地点へ。

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天塩川河口付近は大河過ぎて戦う術無し。撤退。天塩川と問寒別川の合流地点へ。いかにも釣れそうなのに釣れず。天塩川イトウポイントらしいが…天塩川まじラスボス。結局また中川に戻って来た。余計に150キロくらい走ってしまった(~_~;)

ディフェンダー110で猿払川までイトウ釣行に来ていた方に声をかけてみた。

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ディフェンダーで猿払までイトウ釣行に来ていた方に声をかけてみた。この出会いが、運命を変える事になるのである。

浜頓別のフードバー、SUNSのマスターと一緒に猿払川イトウ釣行へ。

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浜頓別のフードバー、SUNSのマスターと一緒に猿払川イトウ釣行へ。初めて来てシングル6番で81cmヒット。愛を込めてフライ巻いた小さめのウェットフライらしい。持ってます、彼。と同時に僕もヒット54cm。たくさんの釣り人がいる中でのまさかのダブルイトウでした。

猿払川。女の子オーバーヘッダーもいて小さな身体でダブルハンド振る姿にギャップ萌え。

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猿払川。女の子オーバーヘッダーもいて小さな身体でダブルハンド振る姿にギャップ萌え。むしろ僕が釣られたかったのは内緒。左手はイトウに噛まれて傷だらけ…

シングルロッドのダブルホールでたくさん釣ってる人いた…

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シングルロッドのダブルホールでたくさん釣ってる人いた…今日はダメでした(~_~;)